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近所

ねこ
 買い物がてら、ららぽーと豊洲に出向く。釣瓶落としの秋の陽はさっさと沈んでいくが、近いから全然平気。ジモティの特権と言って良かろう。夜景を見てうっとりする前に、施設内にある浮世絵美術館、UKIYO-e TOKYOでやっている”にゃんとも猫だらけ”えどのねこ展を見る。美術館というより画廊といった雰囲気。小規模な展示なので2度ほど作品変更が行われるらしい。(10/5~10/29、11/2~11/19、11/23~12/17の3期に分かれる)だから一期目を見逃さないようにしたのだ。なかなか楽しい絵ばかりだったので二期も三期も出かけよう。なにしろ近いもの。

 すべてが猫がらみの絵だったが、中に一つ洲崎神社が描かれた浮世絵があった。地元と言うことで気を遣ってくれたのだろう。僕はこれが初見だったが、素晴らしい。虫食いの後はあったけれども、当時の洲崎が良く分かる優れもの。イメージしていた洲崎とは全然違っていた。

 うーむ、そうか。
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コメント

パンダさん>入場料500円です。土日以外なら既に初期の混雑はありません(笑)“~猫だらけ”は、すっげえ空いてます(爆)

幸・水さん>多分生魚でしょうね。時折自分でスズメを獲ったりして(笑)
行かれたんですね!!
私も、これ行きたいんです!!
国吉の浮世絵!
猫好きって言うのもタマリマセン!
でも、豊洲。混雑してそうで・・・。
ネコちゃんををかわいがっていたようどすね♪
今みたいにキャット・フードもないし、冷蔵庫もないわけどすからエサも大変だったでしょうね。島国で魚が豊富だったからよかったのかな?やっぱカツブシは重宝だったでしょうね(=^・^=)v-263

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