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そば

 起きるなりスーパーへ買い物に出かける。明朝4時にはテレビの前で大人しくニッポンVSブラジル戦を見なければならず、そこから逆算していくともたもたしてはいられないのだ。朝ご飯(とは言っても午後三時)は「そじ坊」。またも鴨南蛮そば。冬の間はざるそばのみで、暖かくなってきたらひたすら鴨南蛮というの、変かな。

 なあに、これでいいのだ。

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コメント

ご前4時から逆算して動いた人が、多かったでしょうねぇ。(笑)
そして、今日は・・・・・。 日本中が静かな朝を迎えてしまいました。(;_;)
先生、お蕎麦が大変らしいどすね。他の農産物と同じく、蕎麦も今まで中国からの輸入が大きかったらしいのどすが、中国では森林を耕地に変えて農産物の生産量を上げてきたせいで、森林の面積が減り、それが表土流失や洪水の原因になったということで、90年代から「退耕還林」という政策を掲げ、実行してきたらしいんどす。それで蕎麦の耕地面積が減った上に、蕎麦の健康効果が裕福な人たちに知られるようになり、中国国内での消費量が上がったんどすて。すると、日本での蕎麦の値段は食べるそばから上がっていく、と(笑)
蕎麦にしろ何にしろ、日本はもっと食糧を作っていかないと今に大変どすね。木も植えないと。大変だ~~って即実行に移すとこは中国は偉いどすね。
ところで鴨ってあの鴨どすか?おいしいどすか?)^0^(
僕は鴨南蛮は秋か冬にしか食べませんが、鴨汁せいろは一年を通してよく食べます。
anrhさん>試合開始10分前に、高層団地に明かりがつき始めるニュース映像は面白かったです。僕はすっかり疲れてしまいました。(笑)
幸・水さん>中国は割り箸の輸出も止めると言い出しましたね。自国で消費し始めると中国は人口が多いですからね。鴨は鴨が葱しょっての、あの鴨です。美味しいです。鳥インフルエンザも恐れず食っています。
アシシさん>「そじ坊」の鴨南蛮そばは、ゆず皮の切れ端が入っていまして、それに山椒を振りかけると匂いが際だって堪らんのです。鴨汁せいろはたまーに食べます。本筋はあくまでざるであります。
これからはどこの食べ物屋さんに行くにもマイお箸を持参、なんてことになっちゃうかもどすね。お箸箱ってけっこう洗うのが大変なんどすよね(爆)割り箸を回収してトイレット・ペーパーなんかにしてもダメなのかしらん?
あっしんちのおかみさんは、子供の頃、叔母さんとお蕎麦屋さんに入って「鴨なんばん」を頼んだのどす。料理が運ばれて、おかみさんが、おそるおそる「これ鴨?」と聞くと、叔母さんは「鴨かも」と言って食べてみてから「鶏ね」と言いました。やっぱちょい高級なお蕎麦屋さんじゃないとダメどすね(笑)
幸・水さん>鴨はあきらかに鶏とは違います。普通のそば屋さんだったら「鴨南蛮」と言ったら鴨が使われていると思います。(笑)そうでない場合は、どこかに断り書きがあるはずです。なければインチキです。(爆)

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