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頂き物

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チャールズ・ウォードの系譜 (The Cthulhu Mythos Files 6) 価格¥ 1,785 創土社 を 著者の朝松健様より御恵送戴きました。ありがとうございますm(_ _)m

帯文

朝松健

クトゥール作品

最新作!









これがねえ、僕はクトゥール神話には全く疎いんです。以前朝松さんに
「クトゥール神話ったって、誰かが考えたものなんでしょ(。)ホヨ?」という無茶振りをしたことがあります。「自分ででっち上げられますよね?」
「え!ま、まあそうですね」と、朝松さんは驚愕の表情で頷きました。これ程アホな事を言う人間に初めて会われたんでしょう。

 誠に申し訳ない事でした。

なので、この中の朝松作品については、Amazonの一般の方の書評を貼り付けます。
朝松さん、クトゥール神話を勉強する気はあります。少し教えて下さい♪ 

●朝松健「ダッチ・シュルツの奇怪な事件」
朝松氏の「聖ジェームズ病院」の直後ぐらいの話。前作に登場したアル・カポネやマイケル・リーも名前だけ出て来る。今回、若き林不忘が居ないのが残念。代わって主役を務めるのは邪神帝国でも主役だった日本の軍事探偵。どうやら朝松氏のシリーズキャラクターらしい。
なお本作は「聖ジェームズ病院」の続編なだけでなく「チャールズ・ウォードの事件」の続編であり「レッドフックの恐怖」の続編でもある・・・と云う複雑な構成。
さて、この主人公、次はどんな舞台でクトゥルー神話に関わってくれるか楽しみだ。

抗議があればこの部分は消しますので、そこの所は宜しくお願いします。











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