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少しは

食べ物に気を遣うかと思い立つ。

本屋さんに行ったら「生大根レシピ100」

と言う本があったからだ。

江戸時代も「豆腐百珍」とか「卵百珍」とかいうレシピ本があった。

ま、「生大根百珍」って事だね。

ただし、生で100ってのは凄いと思った。

煮たり焼いたりが無いわけだから。

御飯の代わりに大根。痩せるんじゃない?

そういう期待も大いにある。

味噌汁の具として食べ、

千切りでおかかと醤油を掛けて食べ、

下ろして食べ、

結構飽きないものだ。

それなのに、今日下痢した‥‥。

「あたらない大根でどうして下痢するの?」と、かみさん。

そこが僕の尋常ならざるところさ。

全く自慢にならないが。
















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コメント

生大根なら調理法が江戸時代の小説にも使えるかという卑しい考えもありまして(笑)気をつけます。
そうですね(--)(__)レシピ本が「生大根100」というものでしたから(笑)
過ぎたるは及ばざるがごとし、ですかねえ(笑)
初夏とは言え、上空5000メートルには寒気が居座り、まだ気温が下がる日も多いですから。真夏になるまでは、煮た物の割合を多くした方がいいんじゃないですかね?私も大根おろしでお腹を壊したことがあります。そして餅入り大根の味噌汁で治すんです(笑)
でも、そのレシピ本、興味ありますね。
今日、チコリの花を見つけました。
火を通したものはともかく、生の野菜は消化しにくいのではないでしょうか?
さらに、千切りもおろしもたくさん食べたら、腹が冷えますし。
ともかく、お大事になさってください。
でも、食べすぎでは? どうかくれぐれも御自愛下さいませ! 

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