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頂き物

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『夜叉むすめ 曲斬り陣九郎 3』 祥伝社文庫 販売価格650円 を 著者の芦川淳一様より御恵送戴きました。ありがとうございます。m(_ _)m

帯文

幽霊騒ぎに神隠し

旗本屋敷の秘密とは?

居酒屋の看板娘の切なる願いを叶えるため

貧乏長屋の面々が大奮闘!









 痛快時代人情第三弾!ということでおまたせしました。

 読んで気持ちはいいし、謎解きはあるし。外しのない芦川本です。

 裏表紙の与次郎売りというのが分からず、またまた外郎(ういろう)売りの誤植かと思ったら(笑)そうではありませんでした。

 何かって?そりゃあ読めば分かります(爆) 









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コメント

 もうひとつの呼び名も最近の人は分からないかも知れませんね。タイトルを断り無しに変えられた経験は僕もあります。出来上がったものは僕も怒りませんけど(笑)貸し点くらいはね(爆)
ご紹介、ありがとうございます♪m(*^ω^*)m

なんか「与次郎」って、もうひとつの呼び名よりも時代小説で書くには、いい感じがして使いました。

誤植があった場合は、ミスですから、誰でもあることなんで、しかたない気がします。

勝手にタイトルを変えてしまう人が以前いましたが、あれは嫌ですね。
見本がきて「あれれ、なんだこのタイトルは!?」という経験が一回あって、まだ腹が立ってます。(そのもっと前ですが、漫画原作でも一回ありました)
せめて事前に連絡があれば、いいんですが。
……あ、すみません。10年以上前のことなんですが、思い出すと腹が立つんです。

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