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こりゃあねえ

京都の人に訴えられた「人体の不思議展」、まだやっていたんですね。
 
 僕は十数年前に横浜でやっていた時に見ました。

 かみさんは当然のことながら

「悪趣味!」

 と、断じて見なかったので、息子と二人で見たのでした。

 本人も納得しての貴重な献体という触れ込みでしたが、後にYOUTUBEにも上がっていた番組によると、人道的にもかなり怪しげなもの。

 それがまだ日本を興行して回っていたというのに正直驚きました。
 
 学術的というのは嘘のこんこんちきで、気色の悪い死体展示会というのに間違いはありません。

 こういうのは止めたがいいよ。
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コメント

 いやあ、短編でひとは笑わないですよ。(笑)
あっしもそう思いましたどす(^^ゞ 僕と妻のストーリーを越えるお話は難しいんだなと思いました。
 なあにが美容なんでしょう、ねえ。「僕と妻の……」は小説家の妄想シーンで感動が引き戻されますよね。ちょっとしつこいかも。
主催者だと思うのどすが「死後の美容」と言ってました。それは柩に入っている時まででええと思いますどすね。お葬式後はすみやかに灰に返るか土に返るのが自然どすよね。死と共に美容からも解放されるのがええと思います。「僕と妻の…」見ました。愛するものを失い号泣したとしても、愛したこと自体が幸せなんだなぁと思いましたどす(ノ_;)

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