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頂き物

 陽炎_


「陽炎の刺客―問答無用 」(徳間文庫) 価格:¥660を著者の稲葉稔様より御恵送頂きました。ありがとうございます。m(__)m

帯文

加賀百万石の城下に

巣くう無情の輩

涙に情け。悪に

冥府の必殺剣!











 問答無用シリーズも七作目となり、今回は佐久間音次郎、加賀へ。

 現地を取材して書かれた作品なので、面白くない訳がない。

 ぽぽすさんは絶対買うよな、な! 
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コメント

 はい、分かりました。(押し絵風、と書いているんですけどね(笑))
えーと、百鬼丸さんの代わりにコメントさせていただきます(笑)
シリーズ最初の絵から切り絵ですよ。人物を大きくしていただけです。
個展(正確には二人展)で拝見したのですが、百鬼丸さんの絵はすべて切り絵でした。(ラフは別ですが)
人物が大きいと、印刷されたときに影の部分が強調されます。
前回のときに編集さんから、白い部分を多くしてください(あるいは引いた絵という意味だったかも)と注文され、このような構図になったそうです。
以上、百鬼丸さんから直接聞いた話なので、本当です。(内容責任は僕にあります)
 よしっ、ゴール~!

 その本屋さんに画集の予約をしておくんですよ、いいですね。
 表紙は百鬼丸さんですね。このシリーズは人物の押し絵風でしたが、今回は本来の切り絵に戻られたようです。風景も入れたいと思われたのかな?
そうそう。うちから唯一歩いていける距離(平気で3時間は散歩する
この僕が、唯一歩いて行けると言うくらい如何に近所に無いか 笑)
にある書店では、ポポ嬢の購入履歴・嗜好に書店側が入荷状況を
合わせている為か、非常に品揃えが偏っておりまして・・・(笑)

ジャンプコミックスなどは売れたら売れただけゴッソリと棚が空欄に
なってる様な本屋なのに、稲葉先生の御著書だけは超充実です◎
やっぱいいよねぇー
表紙も素敵だよねぇー


たぶん、週明けには本屋さんが持ってくる…はず。
楽しみ…楽しみ…

猫は、稲葉さんが、おねぇさん言葉を駆使するシリーズの次に、このシリーズが好きです。
 よーし、稲葉さんの本、2冊は確実に営業したぜっ!
はい!はいはいはいはい!!!!
私研ぎ師シリーズから読み始め徐々に他のシリーズも制覇しつつ
ありまして、加賀百万石とあらば喜んで♪たのしみだなぁ~

ちなみに哉ヰさんが徒歩でいける唯一の本屋さん品数が少ない中
ダントツで稲葉作品が多いのであります!だからきっと哉ヰさんも
買うでしょうね!ね!

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